アメリカ中で慰安婦の真相が書かれた週刊誌が発売され大騒ぎ 現実を知った韓国が大発○中








 

慰安婦は性奴隷(Sex Slave)ではない

という三つ目のファクトは失笑を買う。

これらは、

「合法的な売春婦はどの戦争にも存在した。

 彼女たちはとても優遇されて将校や

 さらには将軍の月給よりも多く稼いだ。

 戦争中に彼女たちが困難に遭ったのは

 悲しい事だが、幼い女性たちを性奴隷に

 連れて行ったり20世紀最大の人身売買

 犯罪と主張するのはは日本軍を故意に

 毀損しようとする意図」

だと主張した。

2007年に米下院で通過された慰安婦

決議案はカナダとオランダでも採択

されて、最近は国連会議でも日本の慰安婦

歴史認定および謝罪を要求する発言が出る

など、全世界的な人権イシューとして浮上

している。

市民参加センターのキム・ドンチャン代表は、

「米国の新聞に慰安婦の歴史を否定する

 広告を載せた者たちの図々しさが卑劣だ」

とし、

「日本は未だに全世界の普遍的な

 “人権のイシュー”を無視し、歴史歪曲を事と

 しているのが甚だしく憂慮される」

と話した。

韓人社会は激昂した反応だ。

ベルパークのユ・ジェウォンさんは、

「天が知って地が知る歴史の真実を偽りで覆う

 者たちが同じ空の下に居るというのが頭に

 来るが、キチガイの脳構造を恨む前に

 米国韓人社会が真実を知らせることに協力

 しなければならない」

と話した。

次ページへ続きます



この記事が気に入ったらいいねしよう!
この記事をお届けした
これ見て!の最新ニュース情報を、
いいねしてチェックしよう!

★記事が気に入ったらシェアお願いします★

★フォローはこちら★