米新人「日本の兵士ってどれだけ弱いん?」→3分後「もうやめてくれ!」自衛隊の強さと精密さに戦意喪失「味方でよかった・・」








 

海軍のパイロットが

「空自はすぐにキルコールしてくる。

 あんなところにかなう空軍なんて

 いるのか」

と言った。

※キルコール=撃墜許可申請。

実弾射撃演習のためにアメリカ

派遣された陸上自衛隊砲兵部隊の、

ばかばかしいほどの命中率のため

に米軍が呆れ果て、

「超エリートを集めた特殊部隊を

 つくっても意味がない」

と本気で忠告してきた。

そのとき陸上自衛隊は

「通常編成ですけど・・・」


演習を見学していた

第二次世界大戦・ベトナム戦争の

生き残りの退役将校が

「彼らがいればベトコンを一掃

 できた。犠牲も少なかっただろう」

と泣いたという。

米軍が発射したトマホークの

迎撃訓練で、数十発をすべて

撃墜した。

ムキになった後半は超低空・対地

誘導など隠蔽技術を活用したが、

この結果だった。

イージス艦について

「システムの反応が遅いから

 手動にできませんか」

と言った海上自衛隊員がいる。

日米の特殊部隊の合同演習。

米軍特殊部隊は、アクション映画

さながらに騎兵隊が大声をあげながら

突っ込み。

ドアを蹴り破り、テーブルをひっくり

返し作戦遂行。

一方、自衛隊はというと、無言のまま

隊長のハンドサインに従って音もたてず

に侵入し、静かに制圧していく。

その様子をみた米軍関係者からは

「ニンジャ」

と呼ばれた。

イラク・サマーワ基地の自衛隊が

設営したテント群は杭の位置や紐

の角度まで、すべて寸分違わぬよう

に統一されており、端から見れば

ロープは全て重なる状態だった。

これを見た各国の高級士官は、

さすが日本の軍隊は士気が高いと

絶賛した。

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