【韓国】韓国兵は3回も私を襲った…ベトナム戦争の残虐を英紙が報道、欧米で怒り・驚き噴出








 

「ベトナム戦争当時、私は若く、

 村人を助けるため看護師をして

 いました。両親は農場で働いて

 おり、私たち一家は本当に貧し

 かったのです」

そんなンガイさんが韓国兵に

初めてレイプされたのは24歳の

時だといいます。

「看護師のシフト勤務で、私は

 昼食後の昼寝のため、帰宅しま

 した。すると、近くの基地の

 韓国軍の指揮官が部屋に現れ、

 私を抱きしめました。私は凍り

 付きました。誰も兵士には楯突け

 ません。彼は私の体を触りはじめ、

 私をレイプしました。私は大声で

 叫び、助けを求めましたが、誰も

 来ませんでした。その後、私は

 数日間、泣き続けました。しかし

 両親は私を責めました。私が自分

 の意志で彼と性行為に及んだと

 思っていたのです。両親は子供を

 堕ろせと言ったので、私は薬を

 飲みましたが、失敗し、小さな

 女の子を産みました。私は自殺

 しようとしましたが、どういうわけ

 か生きていく方法を見つけたのです」

韓国兵の恐ろしい残虐行為なのですが、

本当に恐ろしいのはこれからなのです。

なぜか。韓国兵に1度レイプされ

“汚された”

ベトナム人女性は、仲間たちに

“公正なゲーム”

とのレッテルが貼られ、またレイプ

しても問題なしという扱いを受けた

というのです。

そのため、ンガイさんは再びレイプ

されてしまいます。

「私の最初の子供の父親は韓国に帰り

 ましたが、赤ちゃんのことを調べる

 と偽り、別の韓国兵が我が家に送り

 込まれてきました。彼は私を引っ張り、

 床に強く叩(たた)き付け、レイプ

 しました。彼も韓国に帰国。私はもう

 1人の娘を出産。毎日、泣きました」

そして信じがたいことに、ンガイさん

は翌年、彼女の居場所を同僚から

聞いた別の韓国兵にレイプされて

しまうのです。

「3度目のレイプのあと、私は本当に

 傷つき、悲惨な気持ちになりました。

 誰も信じられなくなりました」

自分でレイプしておいて

“汚された女”

とのレッテルを勝手に貼り、その後は

別の奴らが寄ってたかってレイプ。

人間の所業ではありませんね。

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