日韓併合時代の真実――日本と朝鮮が手を取り合って生きた時代

この画像は、杉田水脈議員にも

送ってあるものです。


祖父から聞き及んだ話しも含めて、

私の代で喪失してしまう、事に胸を

痛めております。

次代に語り継いでゆく事も自分の

一つの役目だと思っております。


この写真の著作権所有者は、未来の

日本人と友好的半島人にあると

思っております。


著作権フリーとして、この画像を

みなさんに広めて頂きたく存じ上げます。


皆さま、どうかよろしくお願いします。


私の祖父が朝鮮 平壌で、紡績工場の

今でいう技術者兼の部長クラスで

創業から携わった会社の起業初年度の

記念写真です。


祖父の話しでは、服装はそれぞれが

自由で、朝鮮人男性はスーツを好んで

着用していたそうです。


一人 とても高級そうな韓国服を着て

いる男性は、朝鮮人労働者を指導する

部長待遇の作業指導者だそうです。


女性たちは、今では奪われた文化と

言われているチマチョゴリをみなさんが

着ています。


中には、中国系の人もいて、服装が

違った人もいたそうです。


この中で、祖父が一番みすぼらしい格好

ですね。

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