韓国のマクドナルド騒動の『色々と納得できる裏事情』が発覚した模様。やはりOINK案件な疑惑が濃厚に








 

韓国では今年6月、やはりプルコギバーガーを

食べた女児が「ハンバーガー病」と

呼ばれる病気を患ったとする訴えが上がり、

消費者の間には「ハンバーガー恐怖症」が

広まっていた。

先月の国の調査ではプルコギバーガーから

食中毒菌も検出されており、今回の報道には

ネットユーザーから

「いったい何からできているの?」

「なんでいつもプルコギバーバーばかり?」

と疑問の声が上がっている。

また、韓国マクドナルドに対しては

「ずっと問題ないと知らんぷりしてきたのは

 ひどい。これを機に廃業に追いやろう」

「集団腸炎にかかるなんて、どんだけ汚いんだ?」

「衛生概念のない若いバイトばかり

 使っているからこんなことになる」

など大ブーイングが起こる一方、

「まだマクドナルドのハンバーガーを

 食べる人がいるの?」

「それなのに買って食べる人間がいる」

と消費者の安全不感症に警鐘を鳴らすコメントも。

さらにこれを報じたニューシスの写真記事では、

マクドナルド店内のプルコギバーガーメニューに

「販売中断」ではなく「売り切れ」という

表示がしてあることが確認できることから、

「なぜ売り切れ?ちゃんと書きなよ」

「販売中断だろ!」

など批判の声が相次いだ。

引用元:
http://www.recordchina.co.jp/b189496-s0-c30.html

2::2017/09/04(月) 17:18:27.39 ID:amB6NN9T.net

他のバーガーで問題が出ていなければ、プルコギに問題が有ると言うことだな。

3::2017/09/04(月) 17:19:53.81 ID:nv3/PQpW.net

狂牛病デモリターンズ

4::2017/09/04(月) 17:20:53.19 ID:plc/4tNU.net

もともと不衛生な食品をハンバーガーに入れたから発生率が上がっただけ。

次ページに続きます。



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