平昌五輪で『韓国が不正を駆使する気満々』だと自白して日本側騒然。アドバンテージって何だ?とツッコミ殺到








 

<平昌五輪>ホスト韓国、開催国の自尊心を守れ 

2018年平昌(ピョンチャン)

冬季オリンピック(五輪)が開幕50日

を残している。来年2月9日になれば

長く待った平昌冬季五輪が華やかな

開幕聖火を灯すことになる。 

大韓民国平昌は2011年7月、

南アフリカ共和国ダーバンで開かれた

国際オリンピック委員会(IOC)総会で

3回目の挑戦の末に2018年冬季五輪の

開催地に選ばれた。

1988ソウル五輪以降、30年ぶりに

韓国で開かれるオリンピックだ。 

大会が50日後に迫ったている今、運営

および設備などにおいてある程度の

最終準備過程を経ている。 

大会が開かれる各種目12カ所の競技場

すべてのテストイベントを通じて検証を

終えた。

選手村施設はもちろんのこと、

江陵(カンヌン)・平昌に関連した

交通網の拡充も着々と完成している。 

韓国は全7競技に130人の選手を出場

させることを今大会の1次目標に掲げた。

2014年ソチ冬季五輪当時、6競技

71人を派遣したことと比較すると、

全種目の出場と倍近くの選手団出場に

挑戦することになる。

現在、出場枠を確保している選手は

4競技95人で、今後3競技で多くの

選手たちが出場枠を獲得する予定だ。

1次目標は無理なく達成できるものと

みられる。

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