韓国をバカにした海の呼称が世界的に認められていることが判明




韓国・釜山の海の絶景、下水処理場からの大量放水で黄色く濁る=「こんな所で海水浴はしたくない」「貝類は食べられないね」―韓国ネット

2017年9月27日、韓国・聯合ニュースによると、韓国南東部の海岸都市・釜山(プサン)市内でも海の絶景で知られる二妓台(イギデ)自然公園の沿岸に一日で30万トンを超える下水処理水が流され、海が黄色く変色する事態になっている。

釜山海洋警察署はこのほど、市内南区にある漁業経済共同体「龍虎漁村契」から釜山環境公団南部下水処理場の下水処理水放流に関する調査依頼を受け、調査を行っていることを明らかにした。

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