『朴槿恵が自分を徳川家康だと妄想する』凄まじい実情が暴露された模様。政界復帰を示唆しているとの見解も




ソウル拘置所に収監されている

前大統領の朴槿恵(パク・クネ)

被告が日本の戦国時代を舞台に

書かれた山岡荘八の小説

『徳川家康』

を読んでいることが分かった。 

東亜日報が11日に報じたところによると、

朴槿恵被告は公判がない時は広さ

10.6平方メートルの独房で、主に

『徳川家康』

を読んで過ごしているとのことだ…

次ページに続きます。



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